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2005年6月

2005年6月30日 (木)

新品種

6月29日(水) 雨後曇り 一時晴間も見える

mild「JT」営業さんが新品種のタバコの紹介に来る。
まったく今現在で何種類有るのかも把握していないのに、またまた新種か?
覚えるのも楽じゃない。
タバコの販売を始めて半年以上になるが、未だに売れ筋がつかめない。
しかも、知り合いから、聞いたことも見た事も無いようなタバコを注文される。
真剣に覚えなければいけない。

雨が降っているのでチラシ配りが出来ない。
雨の日は嫌いでないのだが、チラシ配りが出来ないと、せかされているような気分でソワソワする。
この間に出来る仕事は無いものか?

雨が上がり忙しくなる。
新規の御客様もみえる。
お米の説明などすると、初心を思い出す。
この緊張感を常に持つようにしなければ。

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2005年6月29日 (水)

本日、米食の日

恒例の「米食の日」。
午前中から注文有り。
早速、バイクで配達する。
しかし、午前中なのに暑い。
サウナの中を走っているような感じ。

昼過ぎは、さすがに暑いせいか、客足も途絶える。
せっかくなので店番をしながらパソコンでDVD観賞。
「鬼平犯科帳」を観る。
気が付くと、1時間以上も観てしまった。
4時過ぎになり、再び店が忙しくなる。
配達注文が多いので、配達には車を使う。
エアコン様様だ。
快適に配達業務する。

夕方、雨がちらつく。
自転車で出掛けた息子が気になったが、息子はあまり濡れずに帰ってくる。
しかし、まとまった雨が欲しい。

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2005年6月28日 (火)

気忙しい月曜日

朝一番で銀行ダッシュ。
変に気忙しい。
店売りも有り。
この御客様は先日の火事騒動からの御客様。
御客様曰く「こんな所に米屋があったのか?」「火事が無かった知らなかった」とのこと。
昭和元年開店という安心感に甘えていたと痛感する。
まだまだ宣伝が足りない。もっと知って頂かなければ。

明日の「米食の日」に向けて、美杉台地区へチラシ配りに行く。
配り始めて数分で大汗。
しかし、気分良し。
そして、何よりチラシ配りは楽しい。
家も覚えられるし、庭木の手入れの様子など拝見できる。
運良く話しが出来れば、手入れ方法など教えてもらえる。

安売りのチラシに誘われ「サビア」へ娘を連れて食材の買い物に行く。
最近、息子の食事の量が半端じゃない。
安売りの時に買い溜めしておかないと、大変なことになる。

夕食後、息子の髪の毛を切る。
もちろん丸坊主。
本人も気に入っている様子。

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2005年6月27日 (月)

本日、定休日

本日は定休日。
でも店売り有り。
定休日といっても、ほとんど自宅に居るので店売りは対応できる。

娘と「エッサン」へ買い物に行く。
久しぶりの大工仕事する。
知り合いの店の、内扉の製作。
自宅が古い頃は毎週のように大工仕事をしていたが、新築してからは直す場所も無いので、ノコギリなど触ることも無かった。
本当に久しぶりなので楽しい。
大工仕事は自分の性にあっている。
自分は職業を間違えたか?

息子は息子で鉄砲玉。
どこへ出掛けたのか? 
夕方まで帰ってこない。
しかし、日焼けした息子は日々、たくましくなってくる。

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2005年6月25日 (土)

暑い暑い

まぁ暑い暑い。
子供達を連れてチラシ配りに行く。
今回は下川寺地区の100件ほど配り終了。
子供達はお小遣いがかかっているのでなかなか頑張る。
実際、助かる。
そのまま「カインズ・ホーム」へ買い物に行く。
事務用品と一緒に子供のノートなど購入する。
この店での買い物の度に思うのだが便利だ。
「痒い所に手が届く」って感じ。

従兄弟が結婚の挨拶に来る。
とても幸せそうだ。
伯父さんも一緒に来たのだが、無口な伯父さんも嬉しそうだった。
この数年、不幸続きの小高家も、これでやっと抜け出せそうだ。

配達業務には、もちろんバイクを使う。
さすがに今日は走っていても暑い。
熱風が吹き付けてくる。
信号待ちなど地獄だ。
いったい梅雨はどこに行ってしまったの?

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玄米入荷

玄米が入荷する。
一部埼玉産の玄米は今期最後の入荷。
新米が収穫されるまで、まだ3ヶ月もあるのに大丈夫か?

端境期の時期に政府はわざわざ160万トンの備蓄を行う。
これには理由がある。
政府が備蓄することにより、大手商社などは確保しておいた玄米を品薄状態になった市場に高値で小出しにしてくる。
こりゃ儲かる儲かる。
そして大手商社などは政府からの「天下り」を受け入れる。
この図式が崩れない限り「米の安定供給」なんて無理に等しい。
流通の現場の仲介業者、小売店はもとより、消費者が一番困る。

政府は「米の自由化」なんて言っておきながら、おいしいとこだけ持って行ってしまう。
この40年の間、米に関しての法律も大きく変わった。
しかも、不作の年に限って法律を変えてくる。

ついて行けない。

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