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2007年11月 3日 (土)

生き残るのは“街の商店”

11月3日(土)『文化の日』
晴れたり曇ったり

 先日、昼食にとスーパーの惣菜を買うことにした。

 1件目のスーパーに行くが、ハエ(光ってるやつ)が“ブ~ン”・・・。
 ハエが、すっかり先に味見をしているぞ~!
 こりゃパスだ!

 2件目のスーパーで、ちょいと美味そうな鯵の天麩羅を購入。

 帰宅し、早速食べると・・・!?
 「痛い!」
 小骨の処理をまったくしていない!
 仕事が粗いな~。
 倅も小骨が喉に刺さったらしく、怒りだす。(苦笑)

 比べるのもどうか?と思うが、いつもの精肉店の“アジフライ”が一番だな~。

 やっぱり、個人経営の、所謂“街の商店”が丁寧な仕事をしていると痛感。
 生き残るのは“街の商店”だな。

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コメント

丁寧にやってるお店としてご近所の皆さんに知っていただくことが難しいです。
なのでとにかく自店にきていただく事が先決なのですがこれが一番の課題です。
その精肉店の店主の方もきっとそう思ってるのでは?

投稿: あきちん | 2007年11月 3日 (土) 18:17

>あきちんさん

そう!
問題は、そこなんですよね~。
いかに、御客様の足をこちらに向かせるかが、工夫のしどころですね。

投稿: 三代目 | 2007年11月 3日 (土) 19:26

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