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2012年8月

2012年8月 7日 (火)

う~・・・寝不足だ・・・

昨夜 寝床に入ってから しばらくすると・・・

“ポチャ・・・” “ポチャ・・・”
トイレから一定のリズムで水滴の落ちる音

トイレの水を流した後 タンクに溜まる水が完全に止まってないぞ~

大量に漏れているわけではないが 気になりだしたら妙に気になる
深夜12時を過ぎていたので水道屋さんも呼べないし・・・

よ~し! 直しちゃるぞ!

道具を引っ張り出して ゴソゴソ・・・

ふ~・・・
30分ほどの作業で何とか直った

さ~て寝るか

Zzzz・・・

Zzzz・・・ “ポ・・・” Zzzz・・・ “ポチャ・・・” Zzzz・・・

んっ!? またか!?

時計を見ると午前3時
もう少し寝てから直そうかとしたが 水滴の音が気になって眠れず

あ~っ!
眠れん!!

再び ガサゴソガサゴソ・・・

やっと直った!

明るくなり始めた東の空・・・
結局 朝4時過ぎになってしまった

少し寝ようと思ったが 完全に覚醒してしまった

う~・・・寝不足だ・・・

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2012年8月 3日 (金)

ジャッジメント

ロンドンオリンピックの話題が毎日盛んにテレビや新聞を賑している

そんな中 不可解なジャッジメントの問題が取り上げられている
人間が競技することを人間がジャッジするのだから間違いがあって当たり前なのかもしれないが いかがなものか?
ジャッジするのも難しい“競技種目の進化”や“複雑すぎるルール”も問題かもしれない
そしてジャッジする人間の問題も・・・

オリンピックの場合 審判員の ほとんどがボランティアのようだ
実際 審判員が集まりにくいとの話も聞く
やはりジャッジを下す審判員のレベルの問題もあるようだ

ジャッジとは難しいことだ
選手同士の勝負によって遺恨を残してはならないし・・・

相撲で横綱の軍配を任される行司さんには脇差が見える
それは“行司の刺し違い”の際に 切腹をするために許されているそうだ

さすがに 近代オリンピックにおいて そこまでして欲しくはないが その“覚悟”はオリンピックの審判員には必要なのではないだろうか?

ジャッジによって正当な勝者の心に汚点が残らぬように・・・

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